「ROD診療に役立つ骨粗鬆症の診断と治療―無形成骨と骨粗鬆症の共通点」
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ビタミンKには多くの代謝物が存在しますが、骨粗鬆症の治療に使われるのはK2です。K1が緑黄色野菜に多く含まれている一方、K2は納豆やチーズなど発酵食品に多く含まれます。

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