「ROD診療に役立つ骨粗鬆症の診断と治療―無形成骨と骨粗鬆症の共通点」
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ビタミンK1濃度は骨折患者でより低かった。ハイドロキシアパタイトとの結合能を持つオステオカルシンの比も骨折患者では低値を示していた。
Kohlmeier M. et al.: Kidney International, 51,1218(1997)

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