「ROD診療に役立つ骨粗鬆症の診断と治療―無形成骨と骨粗鬆症の共通点」
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CAPD患者においてビタミンK2投与がLDL-コレステロールを低下させる効果がLancetに発表されています。この効果がどのビタミンK依存性蛋白によるものかは不明です。
THE LANCET 351 (9104) : 724, 1998

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