「ROD診療に役立つ骨粗鬆症の診断と治療―無形成骨と骨粗鬆症の共通点」
スライド21

ビタミンK依存性蛋白には以上のような多くの蛋白が発見されている。従来から知られているのは凝固因子です。最近、クローニングされ最も注目されているのがこの表にはあげられていないmatrix Gla 蛋白(MGP)で、次のスライドに示します。

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