「ROD診療に役立つ骨粗鬆症の診断と治療―無形成骨と骨粗鬆症の共通点」
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1999年度「透析医療に関する全国統計調査」では透析患者の高齢化が浮き彫りになりました。平均年齢が62歳であり、その3分の1が女性であることは多くの患者が閉経後骨粗鬆症または老人性骨粗鬆症に該当する可能性が高いのです。
透析会誌, 34(1):1-31, 2001

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