| 名古屋第二赤十字病院 | |
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病院住所
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名古屋市昭和区妙見町2−9 |
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代表電話番号
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052−832−1121 |
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初診外来曜日
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毎週火曜日、第2を除く水曜日 初診午前11時半まで。(予約不要) |
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専門科
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腎臓内科、内分泌外科、腎不全外科、透析 |
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得意な分野
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血液透析療法、内分泌外科、CAPD、腎移植、血液浄化療法 |
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透析ベッド数
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昼間 59床、夜間 46床、CAPDの受け入れの有 病院は835床 |
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医師からのコメント
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腎不全に合併する腎性上皮小体(副甲状腺)機能亢進症の手術例は2002年6月現在1280例で世界で最も多い症例数を経験している。原発性上皮小体機能亢進症に対する手術、甲状腺疾患に対する手術も専門とする。腎不全に伴うカルシウム、リン代謝障害、内科的治療も専門とする。当科では腎移植も主たる専門分野である。現在週1例のペースで生体腎移植を施行中である。腎不全に合併する外科治療(腎癌、消化器疾患、シャント、シャントインターベンション、CAPD治療)を専門とする。腎臓内科、腎臓小児科とも連携を持ち腎臓病総合医療センターを構築している。当院の循環器内科、心臓外科、整形外科、消化器内科などと連携し腎不全症例の合併症に対し地方の中核病院として活躍している。常時50例以上の入院患者を治療している。維持外来透析患者は120例、CAPD患者は約40例である。他にアフェレシス治療にも力を入れ、各種疾患に対する血漿交換、DFPP、吸着療法、LDLapheresis、急性血液浄化療法などを施行している。 |
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医師名
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冨永 芳博 |
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生年
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1951 |
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卒業大学
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大阪医科大学 |
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認定専門医所得の有無
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腎臓学会、透析医学会、外科学会、アファレシス学会、腎臓学会、透析医学会(
外科学会は指導医も取得) その他(International Association of Endocrine Surgeons (active member) |
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外来担当病院名
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名古屋第二赤十字病院 |
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科名
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移植外科 第4外科部長兼 血液浄化センター長 |
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医師名
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打田 和治 |
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認定専門医所得の有無
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ス学会 American Society of Nephrology (corresponding member) |
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外来担当病院名
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名古屋第二赤十字病院 |
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科名
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移植外科 |